ほてり、多汗、疲労感などの更年期障害

<こんな症状でお困りではありませんか?>

☑顔が赤ら顔になる
☑ほてりがあり汗が止まらない
☑疲れやすく身体がだるい

<当院では東洋医学の考えからこんな治療をします>

 50歳前後から女性は、徐々に生まれながら持っている生命エネルギーの減少により、生理が起こりにくくなり閉経に至ります。
 この生命エネルギーの減少で身体のエネルギー量のアンバランスがおき、様々な症状が現れます。主に下半身に蓄えられているこのエネルギーは減少すると、上半身のエネルギーを引き下ろすことができず、顔面部や上半身の症状が多く現れるのはこの為です。

<当院の治療の取り組み方>

 当院では現代医学的な診立てはもちろんのこと、東洋医学の立場から身体を拝見し、治療させて頂きます。
 東洋医学的な治療はお困りの症状を治療することが、単に悪いところを治すのではなく、体質を改善し不調を未然に防ぐ身体作りができることです。
 患部だけを診る上っ面な治療ではなく、なんでこの方が更年期障害を患わなければならないのか、なぜ良くならなかったのかを、いつも考えながら治療させて頂きます。

06-6782-0855
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